お知らせ

波動を整えるステッカーについて〜電磁波対策・トーラス(光電子)を調える

当店でも人気アイテムとなった、波動(トーラス・光電子)をととのえるステッカー&その他アイテム達ですが、販売を開始してから早くも3年が経ちました。

たくさんのご購入、ご感想やレビュー、
いつも本当にありがとうございます♡

たくさんのご縁、繋がりに
心から感謝いたします。

当ブログを本格的に再開したのもあり、改めて、こちらのサイトの方でも、アイテムについてや、活用方法など、ご紹介しておきたいと思います^^

ご購入いただいた際には、お手製のリーフレットもお付けしておりますので、ぜひそちらもご覧いただければ幸いです♡

トーラス(循環)とは

トーラスステッカー(別名:光電子ステッカー)の名にある、「トーラス」ってなに?という方もいらっしゃるかと思いますので、初めに説明させていただきます。

すべての物質は素粒子(=水)で、振動しており、エネルギーの循環はトーラス構造になっています。

トーラスとは、宇宙万物・すべての物質におけるエネルギーの循環(=回転する磁界)のカタチです。

フリーエネルギー、古代神聖幾何学も、「トーラス構造」がキーとなっていると言われています。

このエネルギー循環の「歪み(ひずみ)」によって、地球における災害、人における病気など、あらゆるものの滞り(もしくは振動を起こす力)が生み出されています。

「共振体加工」とは 〜波動をととのえる

整えるリング、リストバンド等、その他アイテムも、用途や素材の違いはありますが、同じ原理・技術に基づき、「共振体加工(光加工)」されているアイテムです。

こちらのステッカー、見た目はオモチャのようですが、仕組み(構造・形状)や素材にもかなりこだわって作られており、開発者様(諸事情により詳細は非公開ですが)が以前に海外で販売をしていた際には、医療やフリーエネルギーなどの利権絡みで、いろいろあったようで、日本では「あえて見た目を簡素にして、結界を張っている」とのことです。

この「共振体加工」されたアイテム達は、特殊な光加工(コーティング)技術を利用することで、完全・強力なトーラス磁場が形成されています。

実際に、共振体(光レーザー)加工技術(諸事情により名称は異なりますが)は、健康器具・水耕栽培・浄水・半導体関連等、様々な分野で応用(科学的に活用)されている技術です。

特に、トーラスステッカーは、銅とアルミがつくる電位差と、上記の光加工技術(共振体加工)を特殊利用し、完全・強力なトーラス磁場が形成されるよう設計されています。

このステッカーをはじめとする、共振体加工アイテムは、すべての物質におけるエネルギーの循環(=トーラス)・波動(=水・素粒子)をととのえます。

水をはじめとする、人・モノ(歪んだ磁場)に近づけると、【共振現象】(=光電効果)により、歪みがととのう(整う・調う)仕組みです。

「共振現象」の効果により、「振動(エネルギー循環)を調える」アイテムですが、そのモノの「周波数」や素材的性質を、変化させるわけではありません。(例えば、オイルの「滑らかさや質感」が変わっても、本質・機能自体は変わらない、といったイメージ)

共振体加工アイテムの素材

人は細胞も含めて、ほとんど水でできていますが(粒子という意味では、すべて)

特に、共振しやすいのは
水(人を含む)です。

また、ステッカー以外のアイテムの素材には「ケイ素」が含まれおり(石、ガラス、シリコン等)、「ケイ素」は波動や周波数を安定化・記憶しやすいという特徴があります。

そのため、リングやリストバンドは、ケイ素含有量の多いシリコンゴムを使用しております。

また一般に、金属は「電子を奪う性質」があるのですが、共振体加工されたテラヘルツ鉱石(カッサ)、スプーン(ステンレス)は、「電子を奪わない」ため、触れてみると、フワッとするような、不思議な感覚(癒し)を体感できます。

※体感には個人差があります

数量限定で販売中の、ととのえるテラヘルツカッサ。美容・健康・お守りに、万能に活躍するカッサです♡(当店オリジナルポーチ付き)

注意点と寿命(耐用年数)について

注意点としては、これらのアイテムは、意識(光)と連動するツールとなっているため、『氣が乗らない(一致感のない)方』のご購入については、十分な効果を実感できない可能性があります。

ご購入されている時点で、「興味もなく、氣が乗らない」ということはあまりないと思うのですが

「振動圧=光・フォトン」を与えることによってととのう仕組みですが、最も影響力の強い振動圧が「意識圧」のため、その点については注意が必要なアイテムです。

あらゆる選択・治療(手法)・モノについても同じことが言えますが、「特に、効果・体感の差が現れやすいツール」とのご理解をしていただけますと幸いです。

逆に、「ピンときて」「体感を楽しみに」ご購入いただいた皆様には、必ずと言っていいほど、ご満足・感動いただけているアイテムです^^

そのため、ご購入いただいた皆様から、たくさんのレビューやご感想をいただいておりますが、本製品のすべての効果・効能は、個人的体感・感想とさせていただいております。(特定の効果・効能を保証するものではございません)

また、寿命についてもよくご質問を受けるのですが、「共振体加工」の効果自体は、半永久的に持続します

ただ、どんなモノでも、汚れが目立つ・欠ける・剥がれるなどの、寿命はあります。

リングやリストバンドについては、長くお使いいただいていると、「変色が目立つ」「切れる」といったことが起こりますので、そういったタイミングが替え時、とお伝えさせていただいております。

その場合にも、ゴミとして捨てるだけではなく、目立たないところに結んで使用したり、外(庭・玄関)用として、など、様々にご活用いただいています^^

ステッカーについては、なるべく長くお使いいただけるよう、保護シートや直貼り用シールをお付けしていますので、金属部を保護していただけると、長く愛用していただけるかと思います。

波動をととのえる効果と寿命

参考:以前に書いたアメブロの記事です。

「電磁波をカットする」のではなく、「調える」

そもそも

生きるとは、歪むこと
でもあるのですが、

生きている限り、歪むのは自然なこと、という意味で

例えば、人の場合
過度に「歪む」と
病気になる、ということがあります。

私達は、日々の睡眠やお風呂、
掃除、お散歩など
あらゆるを通して、環境・肉体を
“ととのえる”ということを
自然と行っていますが、

現代では、薬、電磁波、環境汚染等
日々の中で処理しきれなくなるレベルの
ストレス・「歪み」が生じやすく、
病氣等も起こりやすい環境にあります。

そもそも、電磁波が悪さをするのは、
その磁波が歪んでいるためなのですが、

人が菌や病気にかかるのは、
体の歪んでしまった磁場を
「ととのえよう」とする作用でもあります。

歪んだ場所に虫が湧くのも、振動を起こすためなので、同じ原理です。

なので、病気(症状)=悪ではないのですよね

そういった意識や振動、エネルギーの流れを起こし、それらの歪み(循環)を整えるために、あらゆるアイテムや方法(治療法)が存在している、とも言えると思います。

人によって効くモノや方法、タイミングがあるのも、それぞれの状態や意識の差が影響しています。

電波が5Gに代わり、敏感な方などは気にされている方も多いと思うのですが、当店では、特に「電磁波対策」としても、こちらのステッカーをおすすめしております。

以前書いたコラムもご参考までに↓

共振現象と世界観(意識)について

私は、繰り返すカルマ(意識の癖)や
魂からズレた世界観・認識・思考なども

“歪み”の一種と捉えていますが

ととのったモノ・人は
【共振体】となり、
周りを調えたり、共振させることができます。

どのような意識・振動かは、様々ですが、「共振力が高い人」というのは、善い悪いではなく、「ブレが少なく、影響力が強い人」のことを指しています。

引き寄せやシンクロという観点からも、本来の自分へ一致していくようにととのえると、共振・共鳴現象が多く起こるようになり、循環の中に在る自分を実感しやすくなっていくかと思います^^

感性を磨く 〜差取り(悟り)

エネルギーや振動の
小さな違い
変化を
感じること

つまり、それは

悟る(=差を取る)

ということでもあります。

悟りとは、「知らなかったことを知ること」「氣が付くこと」「感づくこと」、という意がありますが、これまで感じていなかった「差を捉える(知る・感じる)こと」によって、感性(感覚)は、どんどん磨かれていきます。

感性(感覚)を磨くことは、

本来の自分で生きる、
という在り方にも繋がっていきます。

なにを感じるのが正解(善い悪い)ということではなく、それぞれの一致感(=ととのう)を捉え、それらの感覚に意識的(自覚的)になることが、大切なのではないか、と思っています。

なににおいても大事なのは、

ご自身で差を感じること
試してみること
ですので、

惹かれる方に
ご活用いただければ幸いです^^♡

個人的なお勧めとしては、特に、お水・コーヒー(苦いもの)、電磁波に弱い方は「スマホにステッカー」がとてもわかりやすいので、おすすめです。

お得なお試しセットのご用意もあります♪

ご購入はこちらから↓

当ショップでは、本来の自分(魂)を生きるための、意識(世界観)を調え、氣付きを促す講座や、肉体(物心両面)をケアしつつ、「波動(目に見えない振動)を調える」を体感できるアイテムなどを販売しています。


 

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